北杜市でむかえる無添加な朝 ⑱暮らしと照明の話(北杜市でむかえる幻想的な夜)

皆さんのご自宅の照明はどうされていますか?

 

自宅の照明、実はとっても大切なんです。

なぜかと言うと、私たちは夕方から朝まで約12時間、

家の中にいることになるわけですが、その間、家族の健康や

家の雰囲気、言ってみれば、家族の気持ちを左右するのも照明だからです。

 

私は、我が家を『無添加住宅』で建てた際、

照明のことも色々考えました。

 

妻と色々相談して、電気屋さんとの打ち合わせは妻に任せました。

 

私が話をしたのは、無添加住宅の工法で使用する『漆喰』とも馴染む

ような、自分の好みの照明をみつけてみたら、どうだろうかと。。。

 

妻が選んだ照明がこちらです。

 

ココナッツと牛皮の照明。

私はエイリアン照明と言っています。

バンブー(竹)と布の照明

ロータスの照明。

素材はシェル


ダルトン(アメリカのメーカー)の

シーリングファン(キャンバス地の羽根)

バンブー(竹)とラタン(藤)の照明

 

ラタン(藤)の照明

電気屋さんが提案してくださった、

吹き抜けの照明です。

勾配天井の印影が映し出されています。

電気屋さん提案の光るキッチン照明。

キッチン天板が光ってみえます。


おかげで夜は、とっても穏やかに、家族楽しく過ごすことができています。

 

我が家が住んでいる無添加住宅は、見学して頂くことも可能です。

(要予約)

 

  • 北杜市の暮らしってどうなんだろう。。。?
  • 空気環境ってなんだろう。。。?
  • 無添加住宅の実物ってどうなっているの。。。?
  • 田中善隆って人は、どんな人だろう。。。?(是非是非、自分で言うのはへんですが。。)

という方は、お気軽に遊びにいらしてみてください。

私が飲んでいるコーヒーと一緒にご案内致します。